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「あしたの風」第七夜 山田閠子の「お繭玉」の句

 深見けん二先生が結社「花鳥来」を立ち上 ...
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「あしたの風」第六夜 萬斎の「ボレロ」を舞う

 私は、少しの間だったが「萬斎の会」に入 ...
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第五夜 あらきみほの「続 喜寿の友」

■第五夜 あらきみほの「続 喜寿の友」  ...
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「あしたの風」第四夜 2023年箱根駅伝の句

 娘は仕事に、夫は犬のノエルと散歩に出か ...
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第三夜 あらきみほの「サッカーゴール」の句

 「千夜千句」が終え、ゆっくり始まった「 ...
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二人句会(百万本清&あらきみほ

百万本清 1・音もなくどこに消えゆく流れ ...
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第二夜 あらきみほの「祝千夜ケーキ」の句

 「千夜千句」の次は「あしたの風」と決め ...
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第一夜 あらきみほの「国立能楽堂」での句

 「千夜千句」が終わりそうな第九百九十九 ...
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次は「あしたの風」です

 千夜千句の次は、「あしたの風」として気 ...
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千夜のお花

千夜のお花をいただきました。 ありがとう ...
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第千夜 深見けん二の『もみの木』より

 ブログ「千夜千句」の第千夜は、私の俳句 ...
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第九百九十九夜 百万本清の「蓮」の句  

 「千夜千句」も、あと2夜となった。俳句 ...
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第九百九十八夜 遠山博文「桐の花」の句  

 遠山さんは、夫にとっては長崎で知り合っ ...
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第九百九十七夜 松平知代の「冬椿」の句

 毎日のようにブログ「千夜千句」を綴って ...
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第九百九十六夜 星川和子の「蕗の薹」の句 

 星川和子さんは、平成17年(2005) ...
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第九百九十五夜 片山丹波の「冬天」の句

 片山丹波さんは、前回の第九百九十四夜で ...
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第九百九十四夜 片山和子の「万花」の句

 今日ご紹介するのは、杉並区の八成小学校 ...
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第九百九十三夜 緒方輝の「夕焼」の句 

 ブログ「千夜千句」は、日々、昔を思いな ...
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第九百九十二夜 勝又洋子の「蓮根掘」の句

 茨城県はレンコンが全国一位という産地で ...
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第九百九十一夜 高浜虚子の「葡萄」の句

 いよいよあと10日で千夜となる。あと1 ...
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第九百九十夜 和田耕三郎の「無花果」の句

 ケーキ好きな娘は、守谷市のケーキ屋さん ...
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第九百八十九夜 木代ほろしの「体育の日」の句

 一昨夜は10月8日で見事な十三夜の月を ...
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第九百八十八夜 高浜虚子の「芋虫」の句

 小学校では夏休みの宿題は、問題集を一冊 ...
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第九百八十七夜 中村汀女の「もろこし」の句

 夫が畑作りに夢中になっていた頃、通り道 ...
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第九百八十六夜 加藤楸邨の「すいつちよ」の句

 晴れた日の秋の夜空は、虫と蟬たちの賑や ...
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第九百八十五夜 正岡子規の「柿」の句

 小学校時代に住んでいた杉並区下井草の家 ...
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第九百八十四夜 高浜虚子の「秋風」の句

 長崎市の松山公園の向かい側にある私立活 ...
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第九百八十二夜 山口青邨の「秋の声」の句

 1938年9月28日、豪華客船クイーン ...
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第九百八十三夜 高浜虚子の「秋の風」の句

 今年の9月は、2つの「国葬」があった。 ...
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第九百八十一夜 小林一茶の「白露」の句

   まんじゅしゃげ       斎藤茂 ...
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第九百八十夜 坂巻純子の「烏瓜の花」の句

 烏瓜の花をじっくりと観ることができたの ...
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第九百七十九夜 高田風人子の「虫の宿」の句

 9月19日は敬老の日であった。敬老日の ...
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第九百七十八夜 清崎敏郎の「露草」の句

 昨夜の8時からの実況中継では、ウェスト ...
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第九百七十七夜 中原道夫の「台風の目」の句

 そういえば、このところ大きな台風は守谷 ...
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第九百七十六夜 檜紀代の「向日葵」の句

 父が庭に植えていた「ひまわり」は、大き ...
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第九百七十五夜 深見けん二の「曼珠沙華」の句

 丁度一年前の第六百七十一夜の「千夜千句 ...
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第九百七十四夜 高浜虚子の「爽やか」の句

 9月14日は、漫画家の赤塚不二夫が生ま ...
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第九百七十三夜 高浜虚子の「野菊」の句

 今宵は、「菊」の作品を見てみよう。 ■ ...
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第九百七十二夜 星野麥丘人の「秋場所」の句

 9月11日から「大相撲九月場所」が始ま ...
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第九百七十一夜 芥川我鬼の「菊人形」の句

 練馬区石神井公園駅を降りて10分ほどで ...
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第九百七十夜 山田皓人の「林檎」の句

 第九百六十八夜の、大学Ⅰ年の音声学(フ ...
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第九百六十九夜 中村草田男の「撫子」の句

 7月ぐらいから、川原などに咲いているの ...
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第九百六十八夜 中村草田男の「林檎」の句

 大学Ⅰ年の音声学(フォネティックス)の ...
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第九百六十七夜 正岡子規の「虫の声」の句

 毎日の犬のノエルの夜の散歩は私の担当で ...
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第九百六十六夜 伊丹啓子の「芋嵐」の句

 伊丹啓子さんから、2022年8月22日 ...
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第九百六十四夜 能村登四郎の「秋の夜」の句

 歳時記を見ると、「秋の夜」と「夜の秋」 ...
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第九百六十三夜 あらきみほの「赤とんぼ」の句

 このところ赤とんぼを見ていないように思 ...
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第九百六十二夜 藤後左右の「夏やすみ」の句

 夏休みの終わりに近づくと、小学生だった ...
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